プロミスの口コミ・評判は?審査基準や「やばい」と言われる理由を解説

プロミスの口コミ・評判が知りたい

プロミスで借りるとやばい?

上記のように悩んでいませんか?

プロミスは、大手の中でもっとも金利が低く、無利息期間や即日融資など、利便性の高い消費者金融です。

カードローンを利用したことがない人は、消費者金融に悪いイメージを持っているかもしれません。

しかし、プロミスの株式を保有する「SMBCグループ」は日本を代表するメガバンクで、貸金業法に基づいて健全に運営しています。

CMでよく見かけるため、はじめてお金を借りる人はプロミスを検討している人も多いでしょう。

しかし、「プロミスで借りても大丈夫?」「プロミスの審査は厳しい?」など、不安に感じているかもしれません。

結論から言うと、プロミスはカードローンでお金を借りたことがない人に、ぴったりの消費者金融です。

この記事でわかること
  • プロミスは国内最大手の消費者金融
  • メガバンクが運営しているため安心して利用できる
  • 大手消費者金融の中で、もっとも低金利かつ融資対象が広い
  • 審査基準は他社と同水準
  • 申し込みから最短20分で借入できる
  • 今なら初回借入から30日間は利息が無料になる

この記事では、プロミスの口コミ・評判や審査基準、「やばい」と言われている理由について解説していきます。

他の大手消費者金融と比較して、どんな人に向いているのかも解説しているので、ぜひ参考にしてください。

目次

プロミスとは

プロミスは、国内に1,000種類以上あるカードローンの中でも、特に人気のある大手消費者金融です。

プロミスは「SMBCグループ」の小会社なので、危険なカードローンではありません。

スマホがあれば、24時間365日いつでも借入・返済できるアプリローンや、最短20分で融資を受けられる即日融資など、はじめてお金を借りる人でも使いやすいサービスです。

金利4.5%〜17.8%
融資スピード最短20分
最低借入額1,000円
限度額500万円
返済方式残高スライド元利定額返済方式
返済回数最大80回
遅延損害金20.0%
勤務先への電話連絡原則なし
年齢制限18〜74歳
担保・保証人不要

融資のスピードは、お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

プロミスの良い口コミ10選

プロミスの良い口コミは、主に以下の10つが多く見られました。

プロミスの良い口コミ
  • 申し込みから20分で借りられた
  • 30日間は利息が無料になる
  • レディースローンがあるから女性でも気軽に使える
  • 申し込みから借入、返済までWeb完結
  • 大手消費者金融の中で、もっとも金利が低い
  • メガバンクの傘下だから安心して利用できる
  • 返済のときに手数料がかからない
  • 24時間365日いつでも借入できる
  • 18歳・19歳でも融資を受けられる
  • おまとめローンで借金を一本化できる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

プロミスの良い口コミ①:申し込みから20分で借りられた

プロミスの融資スピードは最短20分で、即日融資に対応しています。

申し込みから最短20分で融資というのはカードローンの中でも特に早く、今すぐにお金が必要な人にぴったりです。

また、新規契約のご融資上限は、本審査により決定となります。

申し込みは24時間365日いつでも受け付けており、土日祝にも審査を実施している点もメリットです。

即日融資に対応しているカードローンでも、平日しか審査を実施していなければ、週末に申し込むと最短で翌週の借入となります。

プロミスであれば、曜日に関係なく9時〜21時の間に審査を実施しているため、深夜帯以外なら、いつでも即日融資が可能です。

プロミスの良い口コミ②:30日間は利息が無料になる

プロミスでは、30日間の無利息期間を設けています。

無利息期間とは?
契約日、もしくは借入日から「金利が発生しない期間」のことです。基本的には消費者金融のサービスですが、一部のネット銀行系カードローンでも無利息期間を設けている場合があります。

金利だけを比較するなら、銀行系カードローンの方が優れています。

しかし、銀行系カードローンは無利息期間がないため、短期間の利用であれば、プロミスの方がお得に利用できるのです。

また、プロミスの無利息期間がはじまるタイミングは、「初回借入の翌日」となっています。

大手消費者金融無利息期間のはじまるタイミング
プロミス初回借入の翌日
アイフル初回契約の翌日
アコム 初回契約の翌日
レイク初回契約の翌日
SMBCモビット無利息期間なし

上記の表を見てわかる通り、他の大手消費者金融では、契約した翌日から無利息期間がはじまります。

しかし、プロミスは借入した翌日から無利息期間が開始するため、契約から数日経っていても無利息期間が無駄になりません。

プロミスの良い口コミ③:レディースローンがあるから女性でも気軽に使える

プロミスにはレディースローンも用意されており、「女性でも安心して利用できる」という口コミが多く見られました。

金利や限度額などの借入条件は通常のカードローンと同じですが、レディースローンは女性専用ダイヤルなので、気軽に問い合わせできます。

レディースローンでは、主婦や学生の方にも積極的に融資を行なっているため、アルバイトやパートなど、安定した収入があれば、審査に通る可能性が高いです。

申し込みから借入、返済までWeb完結なので、自動契約機に入るところを見られたくない人にも向いています。

プロミスの良い口コミ④:申し込みから借入、返済までWeb完結

プロミスでは、すべての手続きがWeb完結なので、スマホがあれば、どこでもお金を借りられます。

申し込み方法は、Web・店舗・電話の3つがありますが、即日融資を希望するならWeb申し込みがおすすめです。

Web申し込みなら、24時間365日いつでも申し込みを受け付けており、自宅から手続きが完了します。

アプリから申し込みや借入、返済も可能で、ダウンロードすれば公式サイトにアクセスする必要もありません。

また、ATMでの出金だけでなく、振り込みキャッシングでも借入できるため、お金を借りているところを見られる心配もありません。

プロミスの良い口コミ⑤:大手消費者金融の中で、もっとも金利が低い

プロミスは大手消費者金融の中で、もっとも金利が低く、支出を抑えたい人から人気があります。

大手消費者金融金利
プロミス4.5%〜17.8%
アイフル3.0%~18.0%
アコム3.0%~18.0%
レイク4.5%~18.0%
SMBCモビット3.0%~18.0%

下限金利はアイフルやアコム、SMBCモビットの方が低めに設定されていますが、カードローンの金利で重要なのは上限金利です。

カードローンの金利は借入限度額によって決まるケースが多く、初回契約の場合は、基本的に上限金利が適用されます。

そのため、金利でカードローンを比較するなら、上限金利のみを比べて選びましょう。

プロミスであれば、他の大手消費者金融よりも0.2%ほど金利が低いため、毎月の返済額も抑えられます。

プロミスの良い口コミ⑥:メガバンクの傘下だから安心して利用できる

プロミスは、メガバンクである「SMBCグループ」の子会社なので、利用してもトラブルに巻き込まれる心配がありません。

SMBCグループは日本の代表的な銀行の1つなので、口座を持っている人も多いのではないでしょうか。

プロミスが不正や不祥事を起こすと、親会社であるSMBCグループに責任が及ぶため、健全な運営が行われているか管理されているのです。

そのため、もし返済ができなくなっても、強引な取り立てが行われることはありません。

早朝・深夜の取り立てや、勤務先への取り立ては貸金業法で禁止されています。

また、会社としての規模が大きいため、システムエラーが起きづらいと言うメリットもあります。

中小消費者金融では、何らかのトラブルによって、急にお金が借りられなくなるケースもあるのです。

プロミスの良い口コミ⑦:返済のときに手数料がかからない

プロミスでは、6種類の返済方法があり、都合に合わせて自由に返済できます。

返済方法特徴
インターネット返済土日祝・夜間OK
手数料無料
口座振替土日祝・夜間OK
手数料無料
自動引落
スマホATM土日祝・夜間OK
カード不要
コンビニ・提携ATM土日祝・夜間OK
プロミスATM土日祝・夜間OK
手数料無料
銀行振込土日祝・夜間OK

インターネット返済・口座振替・プロミスATMでの返済であれば、曜日や時間帯に関係なく手数料が無料になります。

また、口座振替であれば、返済日に指定した口座から自動で返済できるため、返し忘れる心配がありません。

無駄な手数料が発生しないため、支出を最小限に抑えられます。

プロミスの良い口コミ⑧:24時間365日いつでも借入できる

プロミスでは、24時間365日いつでも借入可能です。

借入方法は、以下の5つから自由に選択できます。

借入方法特徴
インターネット振込来店不要
最短10秒で融資
土日祝・夜間OK
手数料無料
スマホATM土日祝・夜間OK
カード不要
コンビニ・提携ATM土日祝・夜間OK
プロミスATM土日祝・夜間OK
手数料無料
電話手数料無料

プロミスなら、いつでも自由に借入できますし、取引できない時間帯がありません。

そのため、週末の深夜帯から急にお金が必要になった際も、最短10秒で融資を受けられます。

また、インターネット振込・プロミスATM・電話での借入であれば、手数料は無料です。

無料の回数制限もないため、手数料を気にすることなく、こまめに借入できます。

プロミスの良い口コミ⑨:18歳・19歳でも融資を受けられる

プロミスは、18歳・19歳でも申し込める、唯一の大手消費者金融です。

大手消費者金融年齢制限
プロミス18〜74歳(高校生不可)
アイフル20〜69歳
アコム20歳以上
レイク20〜70歳
SMBCモビット20〜74歳

2022年からは、成人年齢が18歳に引き下げられました。

そのため、18歳・19歳の方が消費者金融で、お金を借りることは法律的には問題ありません。

しかし、20歳以下の方は学生や新社会人が多く、返済能力の信用が低いため、プロミス以外の大手消費者金融は申し込みを禁止しています。

そのため、18歳・19歳の方が大手消費者金融から融資を受けるには、プロミス以外の選択肢はありません。

プロミスは若年層への融資にも積極的なので、アルバイトをしている方であれば、18歳・19歳でも借入できる可能性があります。

18歳・19歳の方は申し込みの際に、収入証明書の提出が必要です。

プロミスの良い口コミ⑩:おまとめローンで借金を一本化できる

プロミスには、借り換えやおまとめローン専用の商品も提供されており、毎月の返済額を軽減できます。

おまとめローンとは?
カードローンやクレジットカードのリボ払いを一本化して、返済先を1社に絞るローン商品のこと。総量規制の対象外となるため、年収の3分の1を超える借入も可能。

プロミスのおまとめローンなら、借り換え前よりも手金利で借金を一本化できるため、返済の負担が小さくなります。

最大返済回数は120回なので、余裕を持って完済を目指せるでしょう。

返済期間が長引くと最終的に支払う金額は高くなりますが、毎月の返済額を抑えられるため、生活費には余裕が生まれます。

ただし、おまとめローンは使用用途が「他社借入の返済」のみに制限されているため、借りたお金を自由に使えるわけではありません。

プロミスの悪い口コミ4選

プロミスの口コミは良い意見ばかりですが、中には悪い口コミも見られました。

特に悪い口コミが多かったのは、以下の4つです。

プロミスの悪い口コミ
  • 勤務先に在籍確認の電話をかけられた
  • 希望した金額を借りられなかった
  • 限度額が他社と比べて低めに設定されている
  • 再借入の勧誘がしつこい

それぞれ詳しく解説していきます。

プロミスの悪い口コミ①:勤務先に在籍確認の電話をかけられた

プロミスの在籍確認に、不満を持っている人の口コミもありました。

カードローンの審査では、申込者が申告した勤務先で本当に働いているかを確認するため、在籍確認を実施します。

在籍確認では、勤務先に電話をかけて確かめるため、同僚にカードローンの利用がバレてしまう可能性があるのです。

そのため、内緒で借金をしたい人からは、悪い印象を抱かれているようです。

しかし、プロミスの在籍確認は、「電話連絡」と「書類審査」があります。

書類審査であれば、勤務先に連絡されることはないため、同僚にバレることもありません。

プロミスの悪い口コミ②:希望した金額を借りられなかった

プロミスの限度額は500万円ですが、どんな人でも500万円までなら借りられる、というわけではありません。

そもそも、消費者金融は総量規制の対象なので、年収の3分の1を超える借入はできません。

また、審査に通ったとしても、希望通りの金額を借りられないケースもあります。

ただし、希望した金額を必ず貸してくれるとは限らないのは、どのカードローンでも同じでしょう。

初回契約の限度額は、確実に返済できる金額よりも低めに設定されるのが一般的です。

初回の限度額は30万円以下になるケースがほとんどなので、初回から高額融資を希望する人は、他の借入方法を検討してください。

プロミスの悪い口コミ③:限度額が他社と比べて低めに設定されている

プロミスの限度額が他社と比べて、低めに設定されいる点にも悪い口コミが見られました。

カードローン限度額
プロミス500万円
アイフル800万円
アコム800万円
レイク500万円
SMBCモビット800万円
PayPay銀行カードローン1,000万円
みんなの銀行Loan1,000万円
東京スター銀行カードローン1,000万円

プロミスと同じ大手消費者金融のアイフル、アコム、SMBCモビットの限度額は800万円となっています。

しかし、プロミスの限度額は500万円となっており、他社と比べると300万円も下回っているのです。

また、銀行系カードローンの限度額と比べると、2倍の差があります。

ただし、消費者金融でお金を借りられるのは、年収の3分の1以下です。

つまり、500万円を借りるには、最低でも年収1,500万円が必要になります。

そのため、限度額の低さに関する口コミは、ほとんどの人に関係のない話と言えるでしょう。

プロミスの悪い口コミ④:再借入の勧誘がしつこい

プロミスは、「完済後に再借入の勧誘がしつこい」という悪い口コミもありました。

返済が終わった途端に、再借入の勧誘電話やメールが届くと、嫌な気持ちになる人もいるでしょう。

また、返済中の人でも、限度額アップに関する勧誘をされるケースがあるようです。

しかし、勧誘のために電話やメールをしている、ということは、融資に前向きと判断できます。

新規顧客に関しても、積極的に融資してもらえる可能性が高いため、審査が不安な方も申し込んでみましょう。

プロミスはやばい?誤解されている口コミ4選

消費者金融に対して、悪いイメージを持っている人もいるため、誤解されている口コミもあります。

特に誤解を招いていた口コミは、以下の4つです。

プロミスの誤解されている口コミ
  • ヤクザが自宅や職場に取り立てにくる
  • 高額の金利を請求された
  • 延滞すると迷惑電話などの嫌がらせをしてくる
  • 親や友人にまで取り立てされた

それぞれ詳しく解説していきます。

プロミスの誤解されている口コミ①:ヤクザが自宅や職場に取り立てにくる

プロミスで借りたお金の返済ができなくても、ヤクザが自宅や職場に取り立てに来ることは絶対にありません。

たしかに、数十年前はプロミスでも、多少乱暴な取り立てが行われていました。

しかし、現在は貸金業法によって、乱暴な取り立ては禁止されています。

もし、貸金業法で禁止されているような取り立てをしていれば、すぐに営業停止になるでしょう。

貸金業法による取り立ての禁止行為
  • 21時〜翌8時の取り立て
  • 勤務先への取り立て
  • 債務者の個人情報を口外する取り立て
  • 他社借入で返済を求める取り立て
  • 家族への取り立て(保証人を除く)

そもそも、返済に遅れたとしても、プロミスに連絡していれば、取り立てが行われることはありません。

ドラマや映画で見るような、暴力的な取り立ては絶対に行われないため、安心して利用してください。

プロミスの誤解されている口コミ②:高額の金利を請求された

プロミスが、法律で定められた金利を超えて請求してくることはありません。

カードローンの金利は、利息制限法や出資法で、15.0%〜20.0%までと制限されています。

◯元本の金額が10万円未満のときの上限金利 → 年20%
◯元本の金額が10万円以上から100万円未満のとき上限金利 → 年18%
◯元本の金額が100万円以上のときの上限金利 → 年15%

5 お借入れの上限金利は、年15%~20%です|日本貸金業協会

もしプロミスが違法な金利で貸付を行なっていれば大問題なので、所属している「SMBCグループ」にも大きな影響を与えることになるでしょう。

場合によってはプロミスが倒産する可能性もあるため、法外な金利を請求されることは絶対にないと断言できます。

プロミスの上限金利は17.8%となっており、大手消費者金融の中では、もっとも低金利です。

他社と比べて毎月の返済額が軽減されるため、金利重視の方にはプロミスが向いています。

プロミスの誤解されている口コミ③:延滞すると迷惑電話などの嫌がらせをしてくる

たとえ返済ができない状態になっても、迷惑電話などの嫌がらせをしてくることはありません。

なぜなら、プロミス側に嫌がらせをするメリットがないからです。

延滞したとしても、利用者と連絡が付いていれば、消費者金融は取り立てを行うことが貸金業法で禁止されています。

もし利用者と連絡がつかない場合でも、法律に則って債権回収の手続きを進めるため、迷惑電話をかける必要がないのです。

消費者金融は貸金業法によって厳しく規制されているため、正当な理由なく電話をかけてくることはありません。

プロミスの誤解されている口コミ④:親や友人にまで取り立てされた

返済できなくなると、「親や友人にまで取り立てが及ぶのでは?」と不安に感じてる人もいるかもしれません。

しかし、利用者と保証人以外の人へ取り立てを実施することは、貸金業法で禁止されています。

(取立て行為の規制)
七 債務者等以外の者に対し、債務者等に代わつて債務を弁済することを要求すること。

貸金業法 | e-Gov法令検索

プロミスでお金を借りる際には、「お金を貸す代わりに、借り手は返済する」ことを約束するために、金銭消費貸借契約を結びます。

金銭消費貸借契約は、合意した人にしか効力がないため、たとえ家族であっても返済義務はありません。

このように、消費者金融のルールは細かく法律で定められているので、利用者は安心して利用できるようになっています。

プロミスが「借りるとやばい」と言われているのはなぜ?

消費者金融に対して「借りるとやばい」「借りたら終わり」このようなイメージを持っている人も少なくありません。

しかし、結論から言うと、プロミスでお金を借りてもやばくありません。

たしかに、貸金業法やグレーゾーン金利が規制されていないころは、高額な金利や乱暴な取り立てに苦しんでいた人が大勢いました。

1983年までは、出資法の上限金利は109.5%と、現在では考えらないような金利に設定されていたのです。

その後、多重債務に陥る人が続出したことをきっかけに、出資法の上限金利は段階的に引き下げられて、15.0%〜20.0%になっています。

たとえば、プロミスで10万円を半年間借りたとすると、金利は5,000円程度です。

早朝・深夜の取り立てや、家族への取り立ても貸金業法で禁止されているので、返済ができなくなったとしても、まわりの方に迷惑をかける心配もありません。

また、プロミスでは、郵送物や勤務先への在籍確認なしで利用できるため、家族や同僚に内緒で利用できます。

プロミスなどの消費者金融が「借りるとやばい」と言われていたのは、法律が規制される数十年前の話なので、気にする必要はありません。

プロミスの審査は厳しい?甘い?重要視される5つのポイント

プロミスは新規顧客の獲得に積極的なので、よほどの問題がなければ利用できる可能性が高いです。

しかし、カードローンを初めて利用する場合、審査に通過できるか不安な人も多いでしょう。

ここからは、プロミスの審査で重視される5つのポイントを解説していきます。

プロミスの審査で重視される5つのポイント
  • 申し込み基準を満たしているか
  • 安定した収入を得ているか
  • 信用情報に問題がないか
  • 他社の借入額が年収の3分の1を超えていないか
  • 申し込み情報に虚偽がないか

それぞれ詳しく見ていきましょう。

申し込み基準を満たしているか

プロミスには、以下のような申し込み条件が定められており、満たしていなければ利用することはできません。

プロミスの申し込み条件
  • 18〜74歳の方(高校生は不可)
  • 安定した収入のある方

プロミスの申し込み条件は他社と比較すると緩めで、積極的に融資していることがわかります。

また、アルバイトやパートでも「安定した収入」として認められるため、年収に自信がない方でも利用できる可能性が高いです。

ただし、年収が年金のみの方は、申し込みができません。

安定した収入を得ているか

カードローンの審査において、もっとも重視されるポイントが「安定した収入を得ているか」です。

当たり前ですが、プロミスでお金を借りると、翌月からは毎月、一定額以上の返済が必要になります。

借入残高毎月の最低返済額
2万円以下1,000円
3〜5万円2,000円
6〜8万円3,000円
9〜11万円4,000円
12〜13万円5,000円
14〜16万円6,000円
17〜19万円7,000円
20〜22万円8,000円
23〜24万円9,000円
25〜27万円1万円

プロミスの返済方式は、借入残高によって変動する「残高スライド元利定額返済方式」です。

カードローンを利用するには安定した収入が欠かせませんが、プロミスでは、アルバイトやパートでも利用可能です。

もちろん、正社員の方が返済能力は高く評価されますが、アルバイトやパートをしている学生や主婦の方でも問題ありません。

また、毎月の給与額も大切ですが、勤続年数も重要視されます。

転職や退職を検討している方は、仕事を辞める前に申し込んでおきましょう。

信用情報に問題がないか

カードローンの審査では、信用情報機関へ申込者の情報を照会することが義務化されています。

そのため、過去の延滞や債務整理をしている方は、必ずバレてしまうのです。

3ヶ月以上の延滞や複数回の延滞、債務整理の経験がある方は、いわゆる「金融ブラック」と呼ばれる状態なので、カードローンの審査には通りません。

また、信用情報機関には、カードローンへの申し込み履歴も、過去6ヶ月間は記録されています。

短期間に複数のカードローンに申し込んでる方も、審査に落ちる可能性が高まるため、申込先は1社に絞りましょう。

基本的にプロミスの審査は、働いていて信用情報に問題がなければ、通過できる可能性が高いです。

他社の借入額が年収の3分の1を超えていないか

プロミスなどの消費者金融には、「総量規制」という法律が適用されます。

過度な借入れから消費者の皆さまを守るために、年収などを基準に、その3分の1を超える貸付けが原則禁止されています(総量規制)。

1 お借入れは年収の3分の1までです|日本貸金業法

消費者金融では総量規制があるため、年収の3分の1を超える借入はできません。

つまり、年収300万円の方が借りられる上限は、100万円までと言うことです。

また、借入ができるのは、「他社借入も含めて」年収の3分の1以下です。

そのため、すでに他社から年収の3分の1程度まで借入している方は、審査に通りづらい傾向にあります。

他社借入の情報は信用情報機関で正確に記録されているため、ごまかすことはできません。

申し込み情報に虚偽がないか

本当はアルバイトだけど正社員として申し込んだり、年収や他社借入を偽ると審査に落ちる可能性があります。

アルバイトだから審査落ちするのではなく、「嘘を付く=信用できない」という理由から融資を断られるのです。

たとえ嘘でなかったとしても、住所や電話番号に間違いがあると、ルーズな印象を与えてしまうため、審査に通りづらくなります。

また、申し込み情報の嘘は、すぐにバレる仕組みになっているため、絶対に辞めておきましょう。

プロミスでの借入が向いている人

良い口コミが多いプロミスですが、特に以下のような人に向いています。

プロミスでの借入が向いている人
  • 今すぐにお金が必要な人
  • 家族や同僚に内緒でお金を借りたい人
  • 日頃から三井住友銀行を利用している人
  • 無利息期間のサービスを最大限に活かしたい人
  • 18歳・19歳の人
  • 返済額を抑えたい人

それぞれ詳しく見ていきましょう。

今すぐにお金が必要な人

プロミスの融資スピードは消費者金融の中でも最速なので、今すぐにお金が必要な人に向いています。

申し込みから最短20分で融資を受けることも可能で、土日祝でも審査を実施しているため、週末でも即日融資に対応しているのです。

中小消費者金融の多くは週末に審査を実施していませんし、銀行系カードローンは融資までに1ヶ月以上かかるケースもあります。

どうしても今日中にお金を借りたい人は、プロミスに申し込みましょう。

家族や同僚に内緒でお金を借りたい人

自宅に届いたローンカードや明細書を見られて、家族にカードローンの利用がバレてしまう人も少なくありません。

そのため、プロミスでは、郵送物なしで契約できるように配慮されています。

アプリから借入できるため、ローンカードは必要ありませんし、取引履歴もすべてアプリ内で管理されているのです。

また、勤務先への在籍確認も書類審査で行われるため、職場に電話をかけられることもありません。

プロミスでは、原則、電話での在籍確認は行っていません。審査の結果により電話での確認が必要となる場合もありますが、お客さまの同意を得ずに実施することはありません。また、連絡の際は担当者の個人名でかけるため、勤務先に知られたくない方も安心して利用いただけます。

カードローンは在籍確認なしにできる?実施内容や勤務先への確認の必要性について解説|プロミス

カードローンの利用を誰にも知られたくない人には、プロミスがおすすめです。

日頃から三井住友銀行を利用している人

プロミスと「三井住友銀行」はグループ企業の関係性です。

そのため、三井住友銀行のATMなら手数料無料で借入できますし、ローン契約機も利用できます。

また、三井住友銀行の口座であれば、自動で返済してくれる口座振替も可能です。

口座振替なら、返済時の手数料も無料になります。

無利息期間のサービスを最大限に活かしたい人

プロミスの無利息期間は、「初回借入の翌日」からはじまります。

しかし、他の大手消費者金融では、「初回契約の翌日」から開始されるのです。

大手消費者金融無利息期間の開始するタイミング
プロミス初回借入の翌日
アイフル初回契約の翌日
アコム初回契約の翌日
レイク初回契約の翌日
SMBCモビット

そのため、他の大手消費者金融だと契約と同時に融資を受けなければ、無利息期間が無駄になります。

プロミスでは、どのタイミングで借入しても、無利息期間を最大限に活かすことができるため、無駄な利息を抑えられるのです。

18歳・19歳の人

18歳・19歳でも申し込める大手消費者金融は、プロミスだけとなっています。

大手消費者金融年齢制限
プロミス18〜74歳
アイフル20〜69歳
アコム20歳以上
レイク20〜70歳
SMBCモビット20〜74歳

プロミスは若年層への融資にも積極的で、学生やアルバイトでも利用できる可能性が高いです。

他の大手消費者金融では、18歳・19歳の方の申し込みを禁止しているため、注意しておきましょう。

ただし、18歳・19歳の方は、申し込み時に収入証明書の提出が必須です。また、18歳になっている方でも、高校生の方は利用できません。

返済額を抑えたい人

プロミスの最低返済額は毎月1,000円からなので、返済額を抑えたい人にもおすすめです。

たとえば、10万円を借りた場合でも、毎月の最低返済額は4,000円で済みます。

プロミスでは「残高スライド元利定額返済方式」と言う返済方式を採用しています。

返済を進めていくごとに毎月の返済額が軽減されますし、余裕のある月は多めに返済することも可能です。

生活が苦しくて返済が不安な人は、プロミスに申し込みましょう。

プロミスでの借入が向いていない人

幅広い世代から人気のあるプロミスですが、以下のような人には向いていません。

プロミスでの借入が向いていない人
  • 1度の借入で100万円以上借りたい人
  • 他の大手消費者金融で審査落ちした人
  • ブラックリストに登録されている人
  • 4社以上の会社から借入している人

それぞれ詳しく見ていきましょう。

1度の借入で100万円以上借りたい人

プロミスの初回契約では、限度額を30万円以下に設定されるケースがほとんどです。

そもそも、カードローンでは貸し倒れのリスクを考慮して、初回契約では100万円以上の高額融資には対応していません。

また、プロミスなどの消費者金融は金利が高いため、長期間の借入にも向いていません。

高額融資や長期間の借入であれば、フリーローンや多目的ローンを検討してください。

他の大手消費者金融で審査落ちした人

他の大手消費者金融で審査落ちしている人は、プロミスの審査も通過できない可能性が高いです。

明確な審査基準は公開されていませんが、どの大手消費者金融でも審査の難易度に大きな違いはありません。

また、「カードローンに申し込んで審査落ちした」と言う情報は、信用情報機関に記録されています。

そのため、プロミスでも審査落ちすると、さらにカードローンが利用しづらくなるのです。

ただし、中小消費者金融であれば、独自の審査基準を設けているケースもあるため、利用できるかもしれません。

大手消費者金融で審査落ちしている人は、中小消費者金融に申し込んだ方がいいでしょう。

ブラックリストに登録されている人

過去に3ヶ月以上の延滞や複数回の延滞、債務整理をしている方は、いわゆるブラックリストに登録されている状態なので、プロミスの審査には通りません。

プロミス以外の大手消費者金融でも、ブラックリストの方は利用できない可能性が高いです。

ブラックリストの登録は最低でも5年間は消えないため、利用は諦めた方がいいでしょう。

4社以上の会社から借入している人

4社以上の会社から借入している人は、多重債務者と判断されるため、審査落ちする可能性が高いです。

そのため、すでに複数の会社から融資を受けている人は、1社に絞って完済していきましょう。

他社の借入状況は信用情報機関に細かく記録されているため、虚偽の情報で申し込んでもすぐにバレてしまいます。

ただし、プロミスのおまとめローンであれば、4社以上の会社から借入している人でも申し込めます。

おまとめローンは、他社借入の返済にしか借りたお金を使えませんが、借金を一本化して毎月の返済額が軽減されるため、生活は楽になるでしょう。

多重債務に陥っている人は、おまとめローンで既存の借入の完済を目指すことをおすすめします。

プロミスで実際にお金を借りた人の口コミ・評判を紹介

ここからは、実際にプロミスでお金を借りた人の口コミ・評判を紹介していきます。

良い口コミ・評判だけでなく、プロミスに関する悪い意見も確認しておきましょう。

良い口コミ・評判

悪い口コミ・評判

プロミスの審査に必要な書類

プロミスの審査に必要な書類は、借入希望額によって異なります。

借入希望額必要な書類
50万円以下本人確認書類のみ
50万円以上本人確認書類

収入証明書

つまり、借入希望額が50万円以下であれば、運転免許証だけで申し込みが可能です。

また、運転免許証だけでなく、以下の書類でも本人確認書類として提出できます。

本人確認書類
  • 運転免許証(経歴証明書も可)
  • パスポート
  • ※1健康保険証+「1点(例:住民票)」
  • ※2マイナンバーカード(通知カードは不可)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

※1健康保険証等、顔写真がない本人確認書類単独ではインターネットからのお申込で使用できなくなりました。
※2個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などをご提出いただく際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して、ご提出いただきますようお願いいたします。

ただし、上記書類に記載された住所と違う場所に住んでいる場合は、公共料金の領収書や住民票の写しが必要になります。

書類の提出を面倒に感じて、前に住んでいた住所で申し込むのは辞めておきましょう。

虚偽の内容がバレた場合は、カードローンの利用停止だけでなく、一括返済を求められるケースもあるのです。

借入希望額が50万円を超える場合は収入証明書が必要

借入希望額が50万円を超える場合は、本人確認書類に加えて、「収入証明書」の提出も必要です。

プロミスだけに限らず、消費者金融からお金を借りる際は、以下の条件に該当していると、収入証明書の提出を求められます。

収入証明書の提出条件
  • 借入希望額が50万円以上
  • 借入希望額と、他社借入を合わせた金額が100万円を超える
  • 申し込み時の年齢が19歳以下

上記に1つでも当てはまっている方は、以下の書類の中から1点を提出しなければいけません。

収入証明書
  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 税額通知書(最新のもの)
  • 所得証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
  • 給与明細書(直近2か月分)+賞与明細書(直近1年分)

収入証明書は本人確認書類と違って、取得するために手間がかかります。

審査時間も長引く可能性があるため、借入希望額は50万円以下に抑えておきましょう。

プロミスで申し込みからお金を借りるまでの流れ

次に、プロミスに申し込んでから、お金を借りるまでの流れを解説していきます。

プロミスの申し込み方法は、主に以下の3つがあり、都合のいい方法で申し込むことができます。

プロミスの申し込み方法
  • Web
  • 電話
  • 自動契約機

申し込み方法にも向き・不向きがあるため、自分の状況に適した方法を見つけておきましょう。

Web

プロミスの代表的な申し込み方法は、「Web」です。

Web申し込みであれば、24時間365日いつでも受け付けていますし、スマホやパソコンがあれば、いつでもどこでも申し込めます。

ネット上で申し込みから契約まで完結するため、カードローンに申し込んだことがバレるリスクが1番低い方法です。

また、もっとも手間の少ない方法なので、今すぐにお金を借りたい人は、Web申し込みを選択してください。

STEP
Web・アプリからの申し込み

プロミスの公式サイトから「はじめてのお申込」をクリックして、本人情報を入力します。

STEP
審査

入力した情報をもとに、審査が実施されます。審査時間は最短20分で、結果は登録したメールアドレスに届きます。

審査結果のメールには、借入限度額も記載されているため、納得できれば契約に進みましょう。

STEP
契約

審査に通過していれば、本人確認書類の提出を求めるメールがプロミスから届きます。

Web申し込みの場合は、ローンカードの有無を選択できます。即日融資を希望する場合は、必ず「カードなし」を選択してください。

STEP
借入

契約後は、好きな方法で、24時間365日いつでも好きな方法で借入できます。

電話

電話申し込みは、オペレーターが本人情報を1つ一つ確認してくれるため、入力作業がありません。

会話形式で必要情報を聞いてくれるため、入力ミスはありませんが、Webよりも時間がかかります。

通話料は無料なのでお金を気にせずに電話できますが、急いでいる人は、Web申し込みの方がいいでしょう。

STEP
電話での申し込み

公式サイトの「ご相談・ご質問はプロミスコールへ」から電話をかけます。申し込みに必要な情報は、すべてオペレーターが確認してくれます。

女性オペレーターが対応してくれる「女性専用ダイヤル レディースコール」も用意されています。

STEP
審査

本人情報をもとに、審査が実施されます。申し込みから最短20〜60分程度で、審査結果の連絡がきます。

申し込み方法によって、審査結果が異なるようなことはありません。

STEP
契約

審査に通過したら、自動契約機または郵送で契約の手続きを行います。郵送の場合は数日かかるため、急いでいる人は自動契約機で手続きしましょう。

郵送の場合は必要な書類をプロミスに送付して、ローンカードを受け取る必要があるため、借入までに1週間程度かかる場合もあります。

STEP
借入

Web申し込みと同様に、都合のいい方法で融資を受けられます。

自動契約機

スマホやパソコンの操作が苦手な人は、自動契約機で申し込みましょう。

Web申し込みと同様に曜日に関係なく申し込めますが、受付時間は9時〜21時までとなっています。

STEP
申し込み

自動契約機に来店して、タッチパネルから本人情報を入力しましょう。オペレーターに相談しながら入力できるため、操作方法に困ることはありません。

STEP
審査

本人情報の入力が完了したら、その場で審査結果を待ちます。審査結果は20分程度で教えてもらえます。

STEP
契約

審査に通過できたら、借入限度額が提示されます。金利や借入限度額を確認したら、タッチパネルから契約の手続きを進めていきます。

STEP
借入

契約が完了すると、その場でローンカードが発行されます。ローンカードを受け取ったら、いつでも借入可能です。

プロミスと他の大手消費者金融を比較

最後に、プロミスと他の大手消費者金融の金利や融資スピード、限度額などを比較していきます。

大手消費者金融のサービス内容は酷似しているため、違いを理解しておきましょう。

スクロールできます
プロミスアイフルアコムレイクSMBCモビット
金利4.5%〜17.8%3.0%~18.0%3.0%~18.0%4.5%~18.0%3.0%~18.0%
融資スピード最短20分最短20分最短20分最短25分最短30分
無利息期間最大30日間最大30日間最大30日間最大180日間
最低借入額1,000円1,000円1,000円1,000円1,000円
限度額500万円800万円800万円500万円800万円
返済方式残高スライド元利定額返済方式借入後残高スライド元利定額リボルビンク返済方式定率リボルビング方式残高スライドリボルビング方式

元利定額リボルビング方式
借入後残高スライド元利定額返済方式
遅延損害金20.0%20.0%20.0%20.0%20.0%
勤務先への電話連絡原則なし原則なし原則なし原則なし原則なし
年齢制限18〜74歳20〜69歳20歳以上20〜70歳20〜74歳
担保・保証人不要不要不要不要不要

融資のスピードは、お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

まとめ

この記事では、プロミスの口コミ・評判や審査基準、「やばい」と言われている理由について解説しました。

プロミスの口コミを調べたところ、以下のような評判が多くあります。

プロミスの良い口コミ
  • 申し込みから20分で借りられた
  • 30日間は利息が無料になる
  • レディースローンがあるから女性でも気軽に使える
  • 申し込みから借入、返済までWeb完結
  • 大手消費者金融の中で、もっとも金利が低い
  • メガバンクの傘下だから安心して利用できる
  • 返済のときに手数料がかからない
  • 24時間365日いつでも借入できる
  • 18歳・19歳でも融資を受けられる
  • おまとめローンで借金を一本化できる
プロミスの悪い口コミ
  • 勤務先に在籍確認の電話をかけられた
  • 希望した金額を借りられなかった
  • 限度額が他社と比べて低めに設定されている
  • 再借入の勧誘がしつこい
プロミスの誤解されている口コミ
  • ヤクザが自宅や職場に取り立てにくる
  • 高額の金利を請求された
  • 延滞すると迷惑電話などの嫌がらせをしてくる
  • 親や友人にまで取り立てされた

カードローンを利用したことがない人は、消費者金融ということから、プロミスに対してネガティブなイメージを持っているかもしれません。

しかし、プロミスは日本を代表するメガバンク「SMBCグループ」の子会社なので、健全に運営されています。

違法な高金利での貸付や、早朝・深夜の取り立てなどは、法律で禁止されているため、絶対に行われることはありません。

また、プロミスは、大手の中では、もっとも低金利で融資スピードの速い消費者金融です。

「今日中にお金を借りたい」「返済額を抑えたい」と考えている人は、ぜひプロミスを検討してみてください。

金利4.5%〜17.8%
融資スピード最短20分
最低借入額1,000円
限度額500万円
返済方式残高スライド元利定額返済方式
返済回数最大80回
遅延損害金20.0%
勤務先への電話連絡原則なし
年齢制限18〜74歳
担保・保証人不要
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