人が生まれてから、最初に求めるのは誰でも「お母さん」です。温かい腕で抱っこされ、母乳やミルクをくれ、安心して身を任せられる存在を本能的に求めます。成長してからも、歩くとき、自転車の練習をするとき、初めて学校へ行くとき…人生の「初めて」の場面には、「お母さん」がいてくれた、という方は多いと思います。
ですが、婚活を始めるときはどうでしょうか。母親と一緒に婚活を始める、という方はほとんどいないと思います。ただ、多くの人にとって婚活は人生で「初めてのこと」でもあります。そんなとき、母親のように安心して頼れる方がパートナーとして寄り添ってくれたら、これほど安心できることはありません。
今回ご紹介するカウンセラー・古橋様は、ご自身でも「超お節介焼き」とおっしゃるほど、会員様に徹底的に親身に寄り添いサポートされる方です。それぞれの個性を知り、その方について学ぶべきことがあれば自ら学び、理解する。そういった「婚活を支える」に留まらないサポート力、温かく見守る姿勢は、「まるでお母さんのようで、安心して婚活ができる」と会員様からも好評で、ブライダル業界で21年、相談所のカウンセラーとして10年という実績を誇っています。
ご自身が代表を務めるタエコーポレーション、そして結婚相談室Proposeの魅力、特徴について1時間のインタビューでたっぷりと語っていただきました。
【カウンセラー紹介】

古橋 多恵子
自身が代表としてタエコーポレーションを運営。
その事業の一つとして結婚相談室Proposeを開業し、10年を迎えます。
これまでに1000人以上の結婚をサポートしてきた実績があり、長年の経験で培ってきた人を見る目や、成婚に導く力は確かなものです。
どんな方の考えも否定せず、共感しながら正すべきところはしっかりと指摘し、「本当に幸せな結婚」をしていただくためのお手伝いをしています。
発達障害や個人の特性についても自ら学び、会員様からの信頼を得ています。
この先も、システムがどれだけ進歩しても、人と人との結びつきを忘れず、会員様と共に歩み続けるカウンセラー様です。
<保有資格・スキル>
*結婚相談所アドバイザー
*ウエディングプランナー
*メンタル心理カウンセラー
編集部今回は非常に充実したお話をお聞きできたため、インタビューを前編・後編に分けてお届けしたいと思います!まずはインタビュー前編からお楽しみください!
業界に携わって21年。会員様を”学んで知る姿勢”が信頼の証。





本日は、東京都町田市の結婚相談所Propose様へのインタビューです。現在は古橋様がお一人で運営されているということですが、ホームページでご経歴を拝見しました。元々、タエコーポレーションという会社を運営されていて、この相談所はその中の事業の一つ、ということでしょうか。
そうです。私が代表を務めるタエコーポレーションの事業の一つとして運営しています。



ではまず、結婚相談所事業を始めた経緯をお聞きできますか。
タエコーポレーションを立ち上げてからは21年になるのですが、それ以前から結婚式の司会者としての経験もありました。昔は、結婚式のプロデュース会社というものがあり、当時新横浜にあるプロデュース会社の事務所がありました。私はそちらの会社にお世話になっており、司会の打ち合わせに留まらずプランナー的なアドバイスもしていました。会社のプランナーさんによっては、その行為をあまり快く思わない方もいらっしゃったと思いますが、私の性格上、色々とお世話をしたり提案するのが好きなので、そういったこともよくしていました。



元々結婚やブライダルと縁が深い業界で活躍されていたんですね。
そうなんです。そして、あるとき、若いカップルの方が会社の事務所へいらっしゃり、「私たちにはあまり予算がないのですが、友達もたくさんいるので結婚式をしたい」とご相談されました。担当プランナーとも相談し、契約書にサインをいただいたのですが、打ち合わせが始まってみると、やはりどんどん見積もりが上がっていくんです。これを選ぶとこの金額になります、こんな見積もりになります、というように2倍とまではいかずとも、当初の予算よりかなり値段が上がってしまったんです。そうするとお2人の顔にも元気がなくなり、私が初めて司会者という立場でお会いしたときに、「どうしたの?」とお聞きするとそういった事情が分かり、私から「じゃあこのアイテムは手作りしてみたら?」「もしかしたら友達が持っているかもしれないよ」というようにアドバイスし、少しずつですが金額を削っていき、希望の額よりは少し上がりましたが、かなりシェイプすることができました。そうするとお2人も、「これならできるかもしれない」と、とても喜んでおられました。ただ、そうなるとプランナーさんはやはりあまり良く思われなかったようです。やはり会社は利益が優先ですし、そう思われるのも無理はありません。



企業としては利益も上げなければなりませんよね。でも、古橋様の提案によりお2人の希望に近づくことができ良かったのではないかと思います。
ありがとうございます。また、実際に式に来られたゲストの方を見てみると、ほとんどが未婚の若者たちだったんです。つまり、プロデュース会社にとっても将来の見込み客、マーケットの一つとして見れると思ったんです。ですので、私は担当プランナーの方に、「あなたが出した見積もりを私が削っていったことは申し訳ないけれど、きっとあのカップルのお2人は『あの会社のプランナーさんは僕たちのためにすごく色々と考えてくれた。そのおかげで幸せな結婚式ができた』と友達にも伝えてくれると思う。そうすれば、友達の皆さんも、来年結婚を考えているから行ってみようかな、話を聞いてみようかなと、興味をそそられると思うんです。だから、今だけの利益ではなく少し大きく俯瞰して見てみたら」とお伝えしました。ですが、その気持ちはなかなか分かっていただけず、そこで私は「じゃあ自分のやり方で、お客様に喜んでいただけるものを自分で考えて提供しよう」と思いました。それが私の使命だと思い、この相談所を立ち上げました。とても自然な流れでの開業だったと思います。



ご自分でできることを自分でやろう、それは素晴らしい決断ですね。タエコーポレーションを立ち上げられてから21年ということですが、結婚相談所の開業からはどれくらいでしょうか。
相談所事業は10年となります。また相談所を始めたもう一つのきっかけとして、異業種交流会などに出席したとき、とある年配の男性から、亡くなった奥様が結婚相談所をやっていたのだけれど、僕の手には余るから運営をお願いできないかと言われたことがあります。ただ、いざ引き継いでみると、その男性が「やはり僕の方で一度やってみるよ」ということになり、最初から会員様の全てをお世話できたわけではなかったんです。ですが、そのお話をいただいたのが最大のきっかけです。



それはとても素敵なご縁ですね!最初からすべての事業に携われたわけではないと思いますが、そちらでの経験が今の運営に繋がっているのではないでしょうか。
そういった部分もあるかもしれませんね。結婚式では、新郎新婦のご両親とも仲良くなることが多く、「年の近い叔母が独身で」というお話や「新婦の姉が独身で」という話もよくいただくようになり、最初はボランティアのような形でお金もいただかず、私が間に入って昔の仲人さんのような形でお世話をしていました。ちょうど異業種交流会で声を掛けていただいた頃に、独身の方たちのお話を聞くことも多くなり、これは事業を立ち上げるタイミングだと思い、自分で結婚相談所を始めました。開業する前には、あるお母様から「タエさん、無料でお世話するのは良くないよ。あなたはちゃんと手間も時間もかけて、色々と調べてやっているのに、無料でというのは良くない」とハッキリ言っていただき、ちゃんと連盟に加盟してお金をいただき、プロとしてやっていこうと思いました。



その女性のおっしゃるとおり、やはり自分が尽力した分はしっかりと報酬をいただいてこそですね。お相手も気を遣うことなく頼めるでしょうし、ベストな選択だったと思います。
また、別の機会には、ADHDの発達障害を持つカップルさんが、結婚式をしたいということで当相談所へ来られたんです。お2人はさまざまな式場でプランナーさんに「私たちはADHDという特性を持っていて、新婦は一度も結婚式に出たことがないけれど、普通の結婚式をしたいと伝えました。でも、どのプランナーさんにお伝えしても、『お客様はそんなふうにお見受けできません』と言われるんです。自分からカミングアウトをして、事情を話しているのに、シャッターを下ろされたような気がした」と言われていました。もちろん、プランナーさんとしては接客マニュアルとしてそういうふうにおっしゃっているのは分かるのですが、お客様はそう受け取られたようで、最終的に私の所にたどり着いたとおっしゃっていました。色々とお話を聞いていく中で、これまでの思いや精神疾患を患ったことなどもお聞きしました。その話をお聞きした上で、「大丈夫、結婚式もちゃんとできるから」とお伝えすると、新婦の方は涙を流されていました。どこの会場さんからも「大丈夫」という一言がもらえなかったそうで、とても喜ばれていました。そのカップルのお二人から、発達障害についても色々と教えていただき、自分でも発信するようになると他の結婚相談所のカウンセラーさんからも、自分の会員様にそういう特性を持っている方がいるけれど結婚できるかな、お世話をしてもらえないだろうか、というお話も頂きました。現在もADHDや自閉スペクトラム症の会員様をお世話させていただいています。私自身も勉強しなければと思い、メンタル心理カウンセラーの資格も取得しました。そこで学んだことや理解できたこともたくさんありました。



ただ特性のある方の結婚を支援するだけでなく、ご自身でも勉強されている点、本当に信頼できるカウンセラー様ですね。なかなか忙しい中でそこまでできる方はいないと思います。
私には娘が2人おりますが、結婚して幸せにやっているので、本当にお客様だけに注力できるという環境です。



なるほど!会員様のためにたっぷりと時間を使えるんですね。特性を持っている方については、周囲の人間からすると、どう理解するのがいいのか最初は分からない部分もありますよね。ですが、正しく理解しようとする気持ちがあるかないかで、その後の関係性は変わってくると思います。
発達障害を持っているカップルはそのお2人が初めてだったのですが、そのお2人に限らず、いつも会員様からは教えられることも多くあります。私自身にも経験値があり、業界のことも充分熟知していますが、会員様にはそれぞれの個性もありますし、考え方も違います。この方はこんな視点を持っているんだ、こんなことをやりたいときはこうすればいいんだ、というように毎回新しいことを教えていただいています。



人を支えているようで、人に支えられている、成長させてもらっている部分もあるのかもしれないですね。結婚に向けて後押ししているように思えて、自分自身も学ぶことが多いんですね。
魅力は「超お節介なお母さん」♡ 厳しいときも、そっと見守る優しさが強み。





では、こちらの相談所はここが強いと思われる、強みや魅力はどういった部分だと思われますか。
やはり業界に長くいるので、男女の結びつきや相性を何百組も見てきました。おそらく5000人近くは見てきていますので、カップリングする2人を見ると「やっぱりこの人にはこの人だよね」というように、合いそうな方同士が分かるんです。やはり最後は皆さん、互いのフィーリングや相性が合う方と着地していますので、そういうお2人を見ると感じるものがあります。また、私自身も超がつくお節介焼きなので、本当に細かくお世話をさせていただきます。そういった点は強みだと思います。



超が付くほどのお節介焼き、カウンセラーさんにはピッタリですね!具体的にはどういったサポートをされているのでしょうか。
まず、プロフィール写真の撮影に同行します。なぜ同行するかと言うと、入会したばかりの頃は私との関係もまだ薄いものですが、色々とお話をしていく中で、この人のこの表情が素敵だな、こんな雰囲気で撮った方がいいかな、ということが分かってきます。初対面のカメラマンの方と一対一で撮っていただくのではなく、私がいることで安心を感じていただけるよう同行しています。やはり急にスタジオに行って、ポージングの指示をされても緊張すると思いますので、私が同行して緊張をほぐす役割も担っています。また、お洋服のショッピングにも同行します。写真撮影やお見合いの服も何を選んでいいか分からない方は多いので、一緒にお見立てをしています。



いざとなると、何を着ればいいのか分からないですよね。一緒に来ていただけるのはとてもありがたいと思います。
女性の方ですと、お手持ちの服を写真に撮って送っていただき「これとこれを合わせて、アクセサリーはどうする?」というように、予めおおよそのコーディネートをした上で、小物合わせに同行することもあります。



小物合わせは特に難しいですよね!職業柄、普段はアクセサリーを付けない方も多いでしょうし、いざというときに何をチョイスすればいいか、真剣に考えてくれる方がいるのは心強いです。
一緒に選ぶということに緊張する方もいらっしゃると思いますが、そういった同行をすることで信頼関係を得ることができます。そういった信頼関係を築くのは得意です。言うなれば、会員様のお母さんのような感じかもしれません。ときには厳しいことも言いますが、背中も押しますし、きちんと寄り添ってサポートしますので、安心していただきたいです。最初に面談をするときに、「私の相談所で頑張ろうと思ってくれたならそれは嬉しいけれど、きっと厳しいことも言うし、もしかしたら耳が痛いことも言うかもしれない。でもそれを私に言われたくないと思うのであれば、他にもたくさん相談所があるから他の相談所の方が合っているかもしれない」と伝えます。お相手選びと同様、カウンセラーとの相性もとても大事ですので、必ずそこは確認してもらいます。



お相手を探す前に、まず相談するのはカウンセラーさんですから、そこの相性の確認は大切ですね。そこが合わないと、きっとどう活動しても上手くいかないのではないかと思います。
今はマッチングアプリもたくさんありそれは良いことですが、アプリでの活動に合う方と相談所での活動の方が合う方がいらっしゃいます。それぞれに違いますので、ご自分でも見極めてほしいです。



自分にはどちらが合っているのか、よく考えてから相談所への入会も決めてほしいですね。相談所はコストがかかるという現実もありますので、あまり失敗しないように選んでもらえたらいいですね。
「自信を付ける」をトッププライオリティに。成婚後も頼られるカウンセラー。





では、古橋様がカウンセリングをされる上で大切にされている思いや、会員様との会話の中で気をつけられていることはありますか。
一番大切にしていることは、自信を付けさせてあげることです。会員様のことを否定せず、よく話をお聞きすることを大切にしています。そうすることで「この人にはこんな良いところがあるな」「こんなところが素敵だな」と気づけるので、気づいたことは必ず口に出してお伝えしています。



それは嬉しいですね!自分の良いところを直接お聞きできるのは、とても自信に繋がると思います。
それがトッププライオリティで大切にしていることです。全体的な総括として厳しい意見を言うこともありますが、それも愛のある厳しさとして受け取っていただければ嬉しいです。やはり、誰でも誰かに認めてもらいたいですよね。自分を否定するだけではなく、自分がプライドを持っている部分を認めてほしいと思って面談に来られていると思います。そこで「あれはダメ、これはダメ」と言われると、良い婚活はできません。その人をちゃんと見てあげること、これが大切です。



自信を付けるということは本当に大切ですよね。婚活に限らず、自分を信じてあげることは良い結果を生み出すと思います。
特に大人になると誰も褒めてくれないですよね。頑張ってるね、すごいねと言われるだけでモチベーションも上がると思いますので、私の言葉で自信を付けていただければと思います。



自信のないまま活動すると、誰と会ってもそれが伝わってしまうと思います。そうすると楽しく話せないですし、良い結果に繋がらないですよね。
中にはお仕事だけで精一杯という方もいらっしゃいます。そういう中でも婚活を頑張ってみようと来られているわけですから、その気持ちを受け止めてその方のペースで婚活ができるようサポートしていきたいです。
実は、先日も30歳の女性会員様と電話でお話をしていました。その方は真剣交際に進まれる一歩手前の段階でしたが、男性との交際経験が無く、育ってきた環境も、育ちの良いお嬢様という方でした。その方の弟さんには、幼い頃ご病気が見つかり、お相手の男性がもしかしたら遺伝的なものではないかと危惧され、次回お会いするときに、その点についてちゃんと2人で話し合って解決します、と女性会員様から連絡が来ていたんです。そこで私はすぐに彼女に電話を掛けました。彼女の性格上、弟さんのことでご迷惑をおかけして…というように自分が下手に出て、相手を気遣ってしまう言い方をすると思ったんです。ですが、弟さんは今立派に成人され、病気も克服していらっしゃいますので、「自分を卑下するようなことは言わないで。大切な家族だから、自分が悪いように思う必要はない。相手と対等の立場、目線で話してね」とアドバイスをしました。ただ、実際彼女はお相手にどう話していいか分からないという感じでした。そこで、言い洩らしがないように伝えたいことを私が文章に起こしてとお伝えしました。それを彼の目の前で読んでも構わないし、何か指摘されたら、ちゃんと伝えるために書いてきましたと言えばいいからね、と。人それぞれ個性が違いますので、私がアドバイスしなくてもできる方もいますし、臆病になってしまう方もいます。「真剣交際はやっぱりやめましょう」と言われたらどうしようと不安のあまり話せない方もいます。男性は、「自分がやってあげたい」「自分がやったことに対して喜んだ顔を見たい」という慈愛の気持ちを持っています。ですが、心のどこかでは芯のしっかりとした女性を望んでいることも多いんだよという話をして、下手に出ているばかりの女性よりも、自分の意見をしっかりと伝えてくれる人の方が魅力的に感じる事もあると伝えました。彼女はおとなしい性格でしたが、芯はしっかりとしている方でしたので、彼女のそういった面をお相手に伝えたかったんです。



素敵なエピソードですね。交際経験がない中で、ご家族のお話もしなければならないとなると、本当に緊張されたかと思いますが、古橋様のアドバイスのおかげで安心できたと思います。
すべての会員様とはLINEで繋がっていますので、毎日色々なお悩みにお答えしています。民間の肩書ではありますが、メンタル心理カウンセラーの資格も持っていますので、成婚退会した後もカウンセリングをしています。たとえば、相手の親御さんの問題、成婚退会後に同棲した際のお2人の営みの問題など色々とありますよね。ですが、それは親にも相談しづらいことですし、友達に「どう思う?」と聞いても核心をついた答えは出てきません。そういったことから私の所へ相談に来られる方は多いんです。ですので、自分の事業がすべてリンクしているような感じです。



婚活という活動の中で、さまざまな事業が巡っているんですね。本当に人の人生に携わるお仕事ですね。
大変な面もありますが、とても大好きな仕事です。少子化問題に対して、この結婚相談所がどのように切り込んでいくのかということもありますが、この先どんどん人口が少なくなることは間違いありません。今は結婚しなくても楽しめる世の中ですから、結婚がすべてとは思いませんが、結婚したいと思っている人の力にはなりたいです。



結婚したいという気持ちは、本当に素敵で貴いものだと思います。先ほどお話いただいた女性の方のように交際経験がなくても誰かと幸せになりたいという気持ちを持つなんて、奇跡のようなことだと思います。皆さんに良い方と出会っていただきたいですね。



インタビュー前編はここまで!後編もぜひお楽しみください♪
タエコーポレーション 結婚相談室Propose 基本情報


| 名前 | タエコーポレーション 結婚相談室Propose |
| 住所 | 〒194-0042 東京都町田市玉川学園2-7-10-301 |
| TEL | 042-723-3380 ※電話に出られない事もございます。メールでお問い合わせをお願い致します |
| 営業時間 | 9:00~20:00(不定休) |
| info@tae-co.jp | |
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