青空リュウジの婚活応援ラボ インタビュー 前編

青空リュウジ様

結婚相談所のカウンセラーには、幸せな結婚をされている方が多くいます。そういった方からは、結婚生活についてのリアルな話や、夫婦関係を築くためにどういうことに気を付ければ良いかなど、結婚後のことについてもアドバイスをもらえることがメリットです。

今回インタビューさせていただいたカウンセラー・青空リュウジ様は、ご自身で婚活に奮闘された結果、「婚活で100連敗した婚活者」として、昨年メディアでも取り上げられた方です。婚活に成功していないと聞くと、「頼りになるのかな…」と思ってしまうかもしれませんが、成婚していない方からだからこそ見えるものがあり、伝えられることがあります。

「自分と同じように婚活に悩まれている方を応援したい」「ほかの相談所には相談しづらいことを相談してみたい」そんな方にぜひオススメしたい結婚相談所「青空リュウジの婚活応援ラボ」をご紹介します!

【カウンセラー紹介】

カウンセラーの青空リュウジ様

青空 リュウジ

愛知県出身、東京都中野区在住。

大学卒業後、18年間自動車業界の営業職に従事。

約10年間の婚活経験を持ち、その中で結婚相談所を5社経験。

婚活に苦戦していた頃、「婚活100連敗」という内容でテレビ番組に出演。

自身の婚活では、カウンセラーとのコミュニケーション不足などを感じることもあり、「自分ならこんなふうにアドバイスをする」と考えるようになり、それが結婚相談所開業につながる。

「100回失敗した経験から、100人を笑顔に」というコンセプトを掲げ、一歩一歩着実に実績を積むことを目指している。

編集部

今回は非常に充実したお話をお聞きできたため、インタビューを前編・後編に分けてお届けしたいと思います!まずはインタビュー前編からお楽しみください!

後編はコチラから⇒青空リュウジの婚活応援ラボ インタビュー 後編

目次

「婚活100連敗」の異色カウンセラー。自身の経験から得た知見をすべて会員様へ!

青空リュウジの婚活応援ラボ
編集部

本日は、東京都中野区を中心に活動されている、青空リュウジの婚活応援ラボ様へのインタビューです。こちらは、2026年7月1日に開業されたばかりだとお聞きしました。開業ホヤホヤの相談所ですが、現在はお問合せなどをいただいている状況でしょうか。

青空リュウジ様

はい。現在はSNSを中心に当相談所のことを知っていただこうと、周知を進めている段階です。ブログもできるだけ更新するようにしており、とにかく周知活動に尽力している段階です。

編集部

では、まずはこちらの結婚相談所を開業された経緯からお聞きできますか。

青空リュウジ様

私はIBJでの婚活を約10年間続けてきました。その10年の中で結婚相談所も5社経験しました。ですが、なかなか良い成果にはつながらず、そんな中で昨年、スタッフが一般人の家に付いてくる某局のテレビ番組に出演し、そこで婚活に苦戦している話をし、婚活100連敗という形で取り上げていただきました。それまで婚活に苦戦していることは恥ずかしくて言えないことでした。友人からも「まだ婚活頑張ってるの?」「まだ結婚できてないの?」と言われることもあり、決して自分の中でポジティブな話ではありませんでした。ですが、メディアでそう話したことがきっかけで、今年5月のGWの時期に、テレビ東京の番組のオンエア記事を見た日本テレビの制作会社の方から声をかけていただき、日本テレビの婚活合宿番組に出演させていただきました。そのOAでテレビに映る自分の姿を見て、女性に対する接し方や話が長いなど、さまざまな点で、自分を客観視して改善点を発見したという感じです。

編集部

テレビ東京の番組はとても有名な番組ですよね!100連敗というのは確かにインパクトがありますね。1つの番組に出たことで、ほかの番組にもご縁がつながるというのはすごいですね。

青空リュウジ様

その婚活合宿番組に出演されていた、荒木直美先生という方からさまざまなアドバイスもいただき、とても参考になりました。

番組でいただいたサイン
青空リュウジ様

私以外の方にとっても気付きの多い内容となり、とても有意義な経験だったと思います。結果的に、私はまだ結婚していないのですが、メディアの前ですべてをさらけ出してしまったので、逆に私と同じような思いで頑張っている方も、言えないだけできっとたくさんいるのではないかと思い、そういった方を応援してみようと考えました。

編集部

ご自身で感じられた違和感や足りない部分を、開業のきっかけにされたんですね。

青空リュウジ様

冒頭に相談所を複数社乗り換えたというお話をしましたが、その中で気になっていたのが、仲人さんとの相性やコミュニケーションの頻度です。数々の相談所を経験してきましたが、「お見合いが成立しました」というような実務的な連絡以外のコミュニケーションが基本的になかったんです。仲人さんと密なコミュニケーションを取る機会がなかなかなく、電話で話したいときも、こちらからお願いをして電話をつないでもらうという感じでした。

編集部

あまり積極的なコミュニケーションが取れていなかったということですね。

青空リュウジ様

また、約10年間の中で半年ほどお見合いが組めない時期もありました。バッターボックスにも立てないような経験をして、自分がもし仲人だったらどんなふうにサポートをするだろう…と考えることもありました。自分ならこういうふうに声掛けをする、自分ならこんなアドバイスをしたい、と考えることが多くなりました。たとえば、自分ならほかの相談所に「こういう方がいるんですがどうですか」というように、自分の方からも紹介できる方をどんどん紹介していくだろうと思いました。それが開業して自分で頑張ってみようと思ったきっかけの1つです。

編集部

ご自身がこうしてほしいと思ったことを、ご自身で形にされたんですね。

青空リュウジ様

仲人として活躍されている方は、ご自身も結婚されて家庭を持たれている方が多いです。婚活者から見ると、成功していると思える方が多いですが、実際に結婚相談所での婚活を経験して結婚されている方はそう多くはありません。ですが、私は約10年の結婚相談所での婚活経験がありますので、お見合いでどんな話をするか、何が起こっているのかなどをリアルに伝えることができます。仮交際でのデートの様子などもリアルに話せるので、婚活者の方にとってはとても参考になる話が多いと思います。結婚している方だけが成功しているのではなく、さまざまな経験をしてきた私だからこそ伝えられること、寄り添えることもあると思っています。そういった思いも含めて開業に至りました。

編集部

本当に婚活を頑張られていたんですね。結果として現在ご結婚はされていないかもしれませんが、その経験を糧にほかの方をサポートしようと思われたのは、とても素敵なことですね。

青空リュウジ様

婚活中の交際については、私からお断りをしたパターンもありますし、お相手からのパターンもあります。どちらがどう、ということではなく、すべての経験を会員様とのカウンセリングに役立てています。また、現在SNSでの投稿向けにAIで画像を作ることも多いのですが、AIと会話を交わしてきた中で気づいたことがあります。開業当初、私は「婚活100連敗」という言葉を売りにしようとしすぎていました。100連敗というワードにはインパクトもありますし、婚活者の目を引くのではないかと思いました。ですが、それを見た方が「この方の結婚相談所に入会したいと思えるかどうか」という点を聞かれると、確かに100連敗している人からアドバイスを受けようとは思わないのではないかと考えるようになりました。100連敗は事実であり、ホームページでもトップに記載していますが、それだけで終わりではなく、現在は100回失敗した経験からこの先100人の方を笑顔にしたいということを、コンセプトとして掲げています。100人笑顔にできたら、その先は200人、300人と増やしていきたいと思っています。

編集部

それは素敵な考えですね。100回失敗したからこそ、その経験を活かして100人を幸せに導きたいという思いは素晴らしいです。

青空リュウジ様

これまではSNSでの投稿でも100連敗を目立つようにしていたのですが、最近では無駄な部分を削り、インスタグラムの投稿も集客をメインとしすぎない内容で作成しています。ブログもコンスタントに更新することを心がけています。

編集部

まずは大きな目標として100人を笑顔にしたいということですね。

青空リュウジ様

そのためにはまず、最初の1人を大切にしたいと思います。0から1にすることを目先の目標に頑張っていきたいです。

「居住地」「趣味」「職業」は最低限確認!自分も相手もモチベーションを保てる婚活を。

青空リュウジ様
編集部

では、青空リュウジ様が婚活をされてきた中で感じられた、「婚活で意識するべき点」はどういった点でしょうか。

青空リュウジ様

実はちょうど先日ブログを更新し、そこでも自分のリアルな経験について書いています。内容は「婚活をするうえで意識してほしいこと」というもので、「居住地」「趣味」「職業」という3項目を挙げています。

編集部

こちらについて詳しくお聞きできますか。

青空リュウジ様

婚活をするときや、お見合いに臨むとき、「居住地」「趣味」「職業」は最低限確認してほしいというものです。こう話すと「そんなの当たり前でしょう」と思われるかもしれません。皆さんチェックしていると思いますよね。ですが、実際に私はお見合いでこの内容を聞かれることが多々あったんです。「居住地:東京都中野区」と書いてあるのに、お見合いで「どの辺りに住んでいらっしゃるんですか」と聞いてくる人はいます。あるいは「お仕事は何をされているんですか」「何歳ですか」ということも、聞かれたことがあります。それはつまり、プロフィールを読んでいないということであり、私自身に興味を持ってくれていないということです。仮にそうでなかったとしても、相手にはそう感じられてしまうと思います。

編集部

確かにそれは「読んでないの?」と思ってしまいますよね。おっしゃるとおりだと思います。

青空リュウジ様

ようやくお見合いを組めたと思い、こちらは気合を入れて臨んでもお相手がそういう態度だと、こちらのモチベーションも下がってしまいます。それでも久しぶりに組めたお見合いで、仮交際相手もいない状況となると、こちらは真摯な対応を取ることを心がけますが、そういったお相手にも仮交際を断れてしまうと、メンタルがかなりしんどいです。

編集部

それはそうですよね。自分が頑張っても、お相手が同じモチベーションではないんだと思うと、どこか他人事のように感じてしまいますよね。

青空リュウジ様

そういった経験も、ブログに書かせていただいたので、ぜひ読んでいただければ嬉しいです。現在は、そういった過去の記憶を思い出しながら、100連敗が始まった1敗目の女性についてのお話を書いているところです。

編集部

なるほど…。これは他社のカウンセラー様からはお聞きしたことがないお話で、とても新鮮です。

青空リュウジ様

お見合いに臨むのに、相手の簡単なプロフィールすらも頭に入っていない方と、真剣交際ができるかというと、不安がありますよね。相手のモチベーションを下げさせることにもなりますし、「何をしにお見合いに来たのだろう…」と思ってしまいます。そういった、綺麗事だけではないお見合いのリアルな部分を発信していきたいと思っています。この相談所に来たら絶対に成婚して幸せになれますよということではなく、泥臭く生々しい部分もお伝えしていこうと頑張っています。

編集部

とてもリアルなお話を聞けて私も嬉しいです。

青空リュウジ様

この相談所名の「婚活応援ラボ」の「ラボ」というのは「ラボラトリー」、日本語で言うと「実験室」「研究室」のような意味なのですが、私自身も試行錯誤をしながらカウンセラーとして活動していきたいという思いでこのネーミングにしました。

編集部

実験を繰り返しながらカウンセラーとして成長していきたいという思いですね。

青空リュウジ様

入会いただいた会員様にも、僕と同じように婚活疲れを感じている方もいると思います。もちろん、活動がスムーズに運ぶ方であればそれがベストですが、そういう方ばかりではありません。活動に疲れてしまったときに、ともに試行錯誤して「次はこんなふうに行動してみようか」と1つずつ考え、寄り添いながらサポートすることをコンセプトの1つにしています。会員様とともに成婚というゴールテープを切ることを目指したいです。

編集部

とても心強いカウンセラー様ですね。同じ境遇の方は必ずいらっしゃると思いますし、メディアへの出演経験もあるということなので、もっと多くの方に知っていただきたい結婚相談所ですね!

青空リュウジ様

現在はまだ、当相談所のことを認知してもらうことを目標にしていますので、SNSでの活動も頑張っていきたいです。XやThreads(スレッズ)でも1日に複数回呟くようにしており、こういうカウンセラーがいるということを知ってもらいたいです!

爽やかな「青」をネーミングに!試行錯誤しながら婚活を「研究」するカウンセラー。

青空リュウジ様のプライベート写真
編集部

先ほど、相談所名についてもお聞きしましたが、カウンセラー名についても由来をお聞きできますでしょうか。

青空リュウジ様

はい。「リュウジ」は本名なのですが、「青空」というのは活動名です。これは私がプロ野球の中日ドラゴンズのファンであることにちなんでいます。ドラゴンズのファンで、沖縄キャンプにも何度も遊びに行っているのですが、その際に見える青い空や海を見て、「青」は爽やかな印象なので、青の文字を付けたいと思いました。そして、やはり「青空」というのは、とても爽やかで好印象を与えられると感じ、青空リュウジと命名しました。明るい日差しを浴びながら前向きな気持ちで婚活をしてほしいという思いもあります。

編集部

素敵な思いで付けられた名前なんですね!青空を嫌いだという方はいないと思いますし、おっしゃるとおり爽やかな印象です。SNSの投稿画像も青系統で統一されていますね。

青空リュウジ様

はい。これはAIで作成した画像ですが、最初はなかなか思うような画像が作れませんでしたが、コミュニケーションを重ねるうちに希望の画像を作ってもらえるようになりました。青空を見て人がほほ笑むように、当相談所で婚活を頑張る方に笑顔になってほしいという思いです。

編集部

明るい方へ向かって活動してほしいですよね。とても素敵なお名前に、私も惹かれました。

青空リュウジ様

開業した当初は、鉢巻を巻いて、メガホンを持って「熱血婚活応援カウンセラー」というイメージでビジュアル展開もしていたのですが、そうではなく、どういう人がサポートをしてくれるのかということが最初に分かった方が、ホームページも隅々まで見ていただけるのではないかと思いました。

編集部

ご自身のブランディングの方法も研究されているんですね。

メッセージのやり取りはマメに!カウンセラーとしてもこまめなサポートを意識。

青空リュウジ様
編集部

では、先ほどお話いただいた部分以外に、婚活をされる方に意識してほしいことはありますか。

青空リュウジ様

せっかく仮交際が成立したのに、初デートまでのLINEのやり取りのテンポは意識してほしいです。LINEの返信が遅いのには何かしら理由があるのかなと思いますが、最初はマメに対応をして、ある程度は頑張ってテンポよく返すことが大切です。何度かメッセージをラリーした後、「じゃあ今度、いつ会いますか」という流れでデートの日程を早めに組んでほしいです。そういったテンポよく進んでいることが、次のモチベーションにつながります。これも当たり前のことのように思えますが、意外と苦手な方は多いんです。私は割とマメなタイプでLINEでのメッセージのやり取りも好きなので、あまり苦になることはないのですが、中には苦手な方もいますよね。ですが、メッセージをこまめにやり取りできない方だと不安になる場合もありますので、無理のない範囲でやり取りをしてほしいです。

編集部

マメな連絡が苦手な方もいると思いますが、結婚相談所での婚活には欠かせない部分だと思いますので、少なくとも初デートまでのやり取りは大切にしてほしいですね。

青空リュウジ様

また、次に会う日程や場所を決めた後も、初デートまでの期間はコンスタントにやり取りができれば安心できると思います。せっかく仮交際が成立したのだから、その先に向けてモチベーションを保てるよう、努力をしてほしいです。お相手のモチベーションが下がってしまうと、きっと良い結果にはつながらないので、自分にとってもその活動自体が無駄になってしまいます。モチベーションが下がった状態でお会いするので、結果的に私もお断りをする前提でデートに向かってしまいます。すると、お相手もやっぱり違いなと思い、お互いに無駄な時間を過ごすだけになります。初デートまではマメにやり取りを交わし、仮交際が成立した事実を大切にすることは意識してほしいです。

編集部

デートに向かう前からその心持ちだと、十中八九うまくいかないですよね。

青空リュウジ様

結婚相談所に向いている・向いていないをハッキリと言うことは難しいですが、やはり皆さん安くない金額を払われていますよね。入会金も月会費もかかります。それだけの金額を払っているわけですから、婚活のテクニックとして最初のメッセージラリーだけはテンポよく頑張ってほしいです。そうした方が、短い期間で婚活を終えられると思います。

編集部

そうですね。成婚するにしても、お断りをするにしても無駄な時間をかけずに済みますね。

青空リュウジ様

これは本当に、婚活経験者でなければお伝えできないアドバイスです。また、ときにはお見合い後にすぐ仮交際を承諾するパターンもあるのですが、承諾したのであればそこにきっちりと責任を持ってほしいです。最終的に合わない方は、必ずコミュニケーションを取る中で見えてきますので、それが見えてくるまではラリーを繰り返し、仮交際中の時間を無駄にしないでほしいです。

編集部

仮交際中はほかの方とも交際している方が多いと思いますので、ぞんざいな対応をしていると、きっと「何でこの人とやり取りをしているんだろう」と思ってしまいますね。

青空リュウジ様

私からお伝えできることはすべてお伝えしますが、最終的に決断をするのは会員様です。その方が頑張ろうとしない限りは、一緒に成婚というゴールを目指すことは難しいです。

編集部

ともにゴールに向かって走るために、青空リュウジ様が尽力したいことはありますか。

青空リュウジ様

私がこれまでの相談所で経験してきたような、コミュニケーション不足となることは避け、お見合いを組めていないなと感じれば、積極的に声を掛けて密なコミュニケーションを取っていきたいと考えています。

編集部

婚活は、1人で頑張るのが難しいものですから、伴走いただけるカウンセラー様の存在はとても心強いと思います。お見合い前の緊張感や細かな部分は婚活経験者でなければ伝えられないことだと思いますので、今まさに婚活を頑張っている方には、とても頼もしいカウンセラー様だと思います!

編集部

インタビュー前編はここまで!後編もぜひお楽しみください♪

後編はコチラから⇒青空リュウジの婚活応援ラボ インタビュー 後編

青空リュウジの婚活応援ラボ 基本情報

青空リュウジの婚活応援ラボ
名前青空リュウジの婚活応援ラボ
活動エリア東京都中野区弥生町 付近
サイトURLhttps://aozora-ryuji-marriage.com/
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この記事を書いた人

はじめまして、マナと申します。大学時代、「彼氏が欲しい!」という思いから初めてマッチングアプリを利用し、以来、国内で主要なアプリのほとんどを試してきました。その豊富な経験を活かし、専門性と信頼性を兼ね備えた情報を、わかりやすく丁寧にお届けするライターとして活動しています。

ライティングスタイル:
調査を入念に行い、専門的な情報でも誰にでも理解しやすいよう平易な言葉を用いることを心がけています。たとえば、マッチングアプリ利用時のノウハウや、初心者がつまずきがちなポイントについては、具体的な事例をあげながら解説しています。

マッチングアプリに対する考え方:
マッチングアプリは、有料サービスに課金し、すべての機能をフル活用するのがおすすめです。無料プランでもある程度は使えますが、有料サービスによって出会いの可能性が飛躍的に広がり、理想の相手を効率よく見つけられます。自分が投資した分だけ得られる価値も大きいと実感しています。

成功体験・エピソード:
私は世間的には珍しいとされる趣味を持っていますが、マッチングアプリを通じて実に多彩な背景や興味を持つ人々に出会えました。そのなかでも、自分の趣味を深く理解し、共感してくれる方と巡り会えたときには、大きな驚きと喜びを感じました。多様な価値観との出会いが楽しめるのも、マッチングアプリならではの魅力だと思います。

読者へのメッセージ:
「マッチングアプリではなかなか出会えない」というイメージをお持ちの方もいるかもしれませんが、実際に使ってみれば、きっと自分に合う相手を見つけられるはずです。私自身の経験をもとに、皆さんが素敵な出会いを手にするためのお手伝いができれば幸いです。

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